2026/03/02 07:54

東洋陶磁美術館で常設されている作品も

いつ見ても惚れ惚れします。
いきなりのドアップ写真。
18世紀前半の朝鮮時代に作られた白磁の壺です。
「タルハンアリ(満月壺)」としてもしられています。
常設作品で絶対外せないのが、この「加彩 婦女俑」!
柔らかい丸みを帯びたフォルム!
左手の指先には鳥がいたそうです。
今回も彼女に会えてよかったあ。